引き寄せの法則 恋愛 やり方

レンです。

さて、前回に引き続き、
『引き寄せの法則』を活用し、理想の恋愛・パートナーシップを実現する7日間集中講義

このメールマガジンから得られた気づきや、学びをシェアしてきます。

今回は、

第6回 パートナーと理想の関係を築く方法

についてです。

これも、引き寄せの法則を使った、恋愛が上手くいくやり方そのものでした。

今回のメルマガの結論は、

相手と自分をユニット(1つのもの)として考えて、

どういう状態が、お互いにとっての理想の状態か?

を明確に決めておくことが、パートナーと理想の関係を築く方法だという結論でした。

http://niccesenookaimono.com/2018/01/30/bijo-otosuniha/
美女 落とすには?

のページにも紹介した、理想の女性を引き寄せるステップ、

1.引き寄せたいものを具体化、明確化する

2.準備をする、引き寄せたいものと『相思相愛』になる

3.引き寄せたいものに出会う可能性の高い場に身を置く

の中のステップ2の「相思相愛」について、言及した内容だったと思います。

あるいは、3ステップを行い、理想の女性と交際できた後のお話でもあります。

相思相愛とは・・・?

いろいろな定義がありそうですが、(ex.お互いがありのままの相手が好き)

ここでは、未来に得るゴールが共通していること。

これを、相思相愛と定義していたように思います。

相思相愛になることも、引き寄せの法則を利用します。

引き寄せの法則を発揮させるために、必ず外せない条件は

望む理想を、明確に明確に、そして具体的にすること、です。

その望みを神様(自分の中に宿る内神、または無意識)にオーダーして、

神様に叶えてもらう、という理屈です。

パートナーと理想の関係を築くための引き寄せは、

その理想の関係であるゴールを明確に、そして具体的にすることです。

なので、ここでは、僕の理想のパートナーとのゴールをシェアしようと思います。

僕(レン)が思う、パートナーとの理想の関係とはどのようなものか?

これは、

http://niccesenookaimono.com/2018/02/02/hikiyose-rennai-kotu/
引き寄せの法則 恋愛 コツ

この記事で、シェアしたことなのですが、

お互いが、お互い、ありのままでいることによって、プラスの影響を受け合うこと。

これが、理想だと思っています。

ただ、これだけでは、部分的な関係性の表現でしかないので、

もう少し、どういうゴールを2人で作り上げていくのかを、文字に起こしてみたいと思います。

僕の理想の女性像は、

こんなイメージの女性です。

知的な印象があり、ルックスも、ものすごくキレイ。

知的さを感じる源は、男性の価値を理解している女性であること。

男とは、愛する女性から愛されると、ものすごい力を発揮する生き物だと、知っている女性。

だから、男性を立てるという行為を、自然に行える女性ですね。

僕自身、自分の中から湧き上がるものを価値として創造し、それを人に提供することで、対価を頂く、という働き方をしたいと思っています。

なので、他人から仕事を与えられる会社員としての生き方ではなく、起業家としての生き方を望んでいます。

多くの人に、大きな価値を提供したいと感じているので、当然、お金も多く稼ぎたいと思っています。

その生き方、考え方を理解できるくらいの器を持った女性が、僕は欲しいです。

なので、必然的に、頭の良い知的な女性が僕の理想の女性になります。

そんな女性と、どのような未来を創造していきたいか?

女性は、仕事に生きることが男性に比べてやりにくい性だと、僕は思っています。

逆に、男性は、子供への愛情や子育てへの情熱は、女性に比べて低い性であると思っています。(一般的に)

おそらく、僕と僕の理想の女性は、上記の傾向に当てはまると僕は考えているので、

お互いがお互いの長所を補い合う関係が良いですね。

僕は、仕事を成功させて、多くの人に僕が創りだした何かしらの価値を受け取り、人生豊かになってもらう、そしてその対価としてお金を頂く。

そんな仕事を楽しんでいる姿を、理想の彼女に見せてあげたいですし、稼いだお金を使って、彼女を素敵な世界へと招待してあげたい。

彼女が喜ぶ顔を見たい。

そう思います。

そんな姿勢の僕を、彼女は全力で応援している。

女性性がマックスに発揮されている形で。(愛情を感じられるような応援のされ方)

そして、仕事は成功し、

彼女とはゆくゆくは結婚し、(ここは順番が逆になるかもしれない)

子供も授かりたいです。

子供の数は、2人を考えていましたが、もう一人多い、3人が良いです。

つまり、それくらい子供を養えるだけの経済力を、僕自身は求めています。

彼女は、子供たちを深く愛し、そして僕も深く愛しています。

愛に溢れている女性として生きています。

僕自身は、3人の子供に最高の教育を施したいと思っています。

その教育の内容は、まだ想像できていませんが、子供には多くのお金をかけたいと思っています。

そんな愛に溢れる空間にいることで、

僕自身の“愛”もどんどん深まる。

その愛から生まれるインスピレーションによって、

仕事で人々に提供する商品の質が、どんどん高まる。

このプラスのスパイラルを起こしたいですね。

最終的なゴールはどのようにしていきたいか?

は想像つかなかったのですが、

イメージできたのは、

結婚して、子供を3人を授かり、彼女も子供たちも、僕も、

みんながみんな、笑い合っているような生活。

こういったものですね。

僕が考える、パートナーとの理想の関係は。

これを、僕自身に宿る神様(内神、または無意識)にオーダーしようと思います。

今、このブログ記事を書いていることそのものが、オーダーになっているようにも思えます。

長くなってしまいましたが、サトリさんが提供されている
『引き寄せの法則』を活用し、理想の恋愛・パートナーシップを実現する7日間集中講義

こちらのメルマガは、毎回宿題が出ています。

僕は、その宿題をこのブログで発信することでやっているのですが、

宿題をやる、そもそもの目的は、自分の思いや考えを文字化して、それを自分の中の神様にオーダーすることだと、僕は思っています。

臨場感を高めることが、現実を変える手段であるからです。

文字化することによって、本来の自分を取り戻し、セルフイメージが高まります。

僕自身、それを感じています。

これからも、このブログの更新は続けていこうと思います。

自分の欲しい現実を手に入れるために。

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